もう終わりだね!50歳以下の人は・・・

owaru

「労働力投資型のビジネスはもう終わったね!特にいろんな技術を持てない人は企業や会社では働き続けられない」最低でも身体が動かなくなるまえに凡人は何か見つけないととんでもない事になる。この感覚は1年いや1ケ月ごとに鈍感な人でもひしひし感じてくるはず。これに対応出来るのは自分マターな生き方につきる

今、世の中で最も厳しい環境にあるのは45歳から50歳前後の人かな?

実は小野もここにドンピシャって感じです。よく有名野球選手が一打席いくらとか一球いくらって言うけどそんな人達って野球辞めた後どんな生活していますか?すごく華やかですか?

小野的にはこんな事を思います。

『時給10万円です!』

小野はアスケンでも良く言いますが「自分の単価上げないと確実に生活保護レベルになるよって!」

だから上記にあげた年齢の人はここ3年、出来れば1年の間には探せないと「時給10万円かつ自分でも出来る」をです。

でも、こんなもの見つかるはずがないんです。なぜかと言えば見つかっているならそれをやっているし、もう少し言えばお金は欲しいけど「時給10万円」に違和感を感じる人も実にこの歳の人は多いのかも知れません。

でもこんな話を読んでいると暗くなる方もいると思いますが光は感じてきているんです。

それはアスケンの会員さん見ていると感じるんです。

結構多くの会員さんがブログを始めました。残念ながら途中で挫折する人もいると思います。でも分かるんです挫折しない人はアスケンには来ないんです。ここが他の研究会と違う点です。助け会えれば・・・

諦めなければ「時給10万円」出来ると思います。

結局これに到達する人は・・・

『一日も早く課題にトライした人』

『トライして自分の弱み感じれた人』

『自分の楽しいが感じれた人』

『継続って何ってことが分かった人』

勘の良い人は何をやれば良いかは分かるはずです。ただし勘の悪い人でも答えを出してみて下さい。

小野が何でロードバイクをはじめたかは簡単です。今の身体では新しいジャンルを切り開けないからです。

小野はサラリーマンも経営も経験がありますが実は「自分で稼いだ実感」がありません。当然給料はもらっているのですが!

おそらく「稼ぐ」って言う感覚がないのかも知れません。それは多くの人に言える事だと思います。

だから自分じゃ見つけられませんよ!絶対に!


コメントどうぞ!