皆さんも知ってるPDCA でも本当は何が大事なの?

pdca

皆さんの知っているPDCA・・仕事の進め方です。

プラン・デュー・シー・エー

いろいろ言い方はありますが

『計画を立てて、実施して、検証して、改善行動を行う』

みたいな感じでしょうか!

ここに「計画」と言うアイテムがありますが実はここを「仮説」としてみましょう!

簡単に言えば「こうなればいいな」って言う事です。

そう考えると実際に実施して「ならない」時は異なる計画を立てる・・・そうすると意外に近い着地で物事が上手く進む事があります。実はこの「進める」と言う事が今のような時代では重要になります。

仕事は進めない限り結果を得る事は出来ません!

そう考えると・・・その結果って!

ゆっくり求めるのと早く求めるのは・・・どっちが今の時代には良いのか?

そう!「早くないと外部環境が変化してしまうんです!」

もう仮説を上手く結果出せても通用しないものになってしまう訳です!

実は経営意匠づくりも一緒でいつも外部環境・未来みたいなものを見ていないと意味のない通用しないものになってしまいます!そんな中でこれからの仕事には「仮説づくり」「スピード」などが必須となります。

「仮説が出来たら速攻で実施する!」

そんな事の中で自分の欲しいモノをゲットして下さい。

ただ「仮説」も無い!「スピード」も無い!では「豊か」は諦めた方が良いと思います。

そして「仮説」のグレードアップが出来るとやがてPDCAは立体になります。平面でPDCAをする時代は終わりました!

でも「仮説」をつくって実施したけど失敗したらどうするの?って言う方もいると思いますが「早ければやり直しがききますが、遅ければ取り返しのつかない事になる可能性があります」だから考えて欲しいのです!

スピード×立体を!

また売り方の設計図である経営意匠は時代と共に当然変化します!

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