これからの時代は自身の経験と知識だけではまず生きていけない!

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バブル崩壊後の多くの経営体の経営サポートすれば何をするかの真実は見えてくる!
 
これが小野和彦の本音なんです。

もう1つ本音の情報言うと・・・バブル前から経営をしている人とバブル後から経営している人は「危機感」が違います。簡単に言うとバブル前から経営している人は言い方は失礼ですが皆右肩上がりなんで「欲」の差で規模が違うだけです。

なんで・・・小野はバブル前から経営している人の意見は聞きません!

勿論、バブル前から経営する優秀な経営者はいましたが小野は1人しかあった事はありません。

では何が違うかと言えば・・・

「売れる事」「稼げる事」を真剣にやらないと売る事も稼げる事もしないのです。

例えば「仮説」で「接客を良くしたら顧客が増える」

これ実は真実ではありません。

ただし、「接客を良くしたら客数増えますよ!」

と言う専門家は気が狂う位売れますし稼げます!

だって・・・成果でないから何回も研修を受けるし、「何が良い接客なのか本当はわからない」だから「まだまだですね」と言われれば何回も受ける訳です。

そんな事もあって・・・バブル後に「稼ぐ」「売る」と言うのは「学ばない」とダメなんです。

しかし、どんな方でも学生時代がありました。

その中で「勉強が好きで勉強していた人」は実はあんまりいないのが現実です!

言い方を変えれば「無理に勉強」「仕方なく勉強」していたと思うのです。

そんな人が社会に出て「勉強」すると思いますか?

でもヤバイとは思っているんです。

明日の実務経営意匠研究会(アスケン)にも多くの見学者が来ます!

その中で小野にいろいろな質問がきます!

特に新規開業者の質問には呆れます!

『びっくりするぐらい自分が中心に世界がまわっているビジネスモデル』を語ります!

他にはアスケンに会員さんに「ブログやろう!」なんて言っても途中でやらなくなります。

でもです!アスケンは学生時代のように「嫌嫌ながら」「無理やり」でも良いので学んでもらって成果出して貰えればと思っています。

中には「私には難しい」とか言って見学して会員にならない人もいます。

ただし、これはその人の人生!だから小野は何も言いません!

アスケンのキャッチフレーズは「豊か」になろう!です。「豊か」とは「報酬」と「休暇」です。

これを実現する為に「数多くのコンサルティングにて実証済みの成果があったもの」「小野、宍戸が歴史の中で実証済みの成果があったもの」だけを講座でお伝えしています。

もう1つは「コレやったらアウト」って言うのがビジネスでは実は多くあります。だから行動する時は「相談して」と会員さんには言っています。そんな事もあって・・・主婦や従業員の参加が多くなってきました。

アスケンって何?

と言われれば・・・「入会して無理やり関わって自分の売り方見つける場所」

これにつきます!

バブル崩壊後・・・日本人が生きて行く為に与えられた命題は「自分で売る」「自分で稼ぐ」と同時に「仲間で売る」「仲間で稼ぐ」この後者はアスケンの考えです。それは「競争」「競合」の中では二極化を招くだけ・・・だから「共生」「共存」したいと考えています。

明日の実務経営意匠研究会(アスケン)

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